我が家のVIP絵描き

わたしは図を描く事が好きで、学生時代もカリキュラム中に席にもっとロマンスの似顔絵を書いてました。分厚い教材にはパラパラ漫画なんかも描きました。そういう私も今では2児の夫人になりました。そうすると、図を描く時間もありません。けれども、無いなら捜しあてるんです。
きちんと、手作りオモチャを作ろう!です。厚紙や取り去れるダンボールの裏にお子さんの好きなメインの図を描いて下回るだけ。お子さんのイマジネーションって素敵です。そういう明瞭なオモチャで喜んで遊んで頂けるんです。
そうして次におところを作りました。今では手に入らない昔の仮面ライダーのおところです。
平成ライダー1号の見た目ライダークウガ。これに家族ではまり、古物商を見廻りましたが、ソフビ形式は安価で格好いいのが手に入り満足なのですが、おところやチェンジベルトはないんですよね。
なので、無いなら作っちゃえです。出来栄えはダンボールといった輪ゴムなのですが、図のレベルが幅広いので、子は大歓喜♪夫人も大満足です。私の作ったおところといったベルトを着けて「へんしん!」と言っている子を見るとそれ程フィーバーを感じます。xn--nckzcza7614i.xyz